クレモナのメシマコブ細胞壁破砕X
メシマコブ 細胞壁破砕X新発売です。よろしく
クレモナのメシマコブ タイトル
CREMONA MESHIMACOBU
赤い箱のメシマコブ細胞壁破砕X
メシマコブ茸の写真
 
クレモナの『メシマコブ細胞壁破砕X』
1箱100g×30袋入り
価格28,000(税込)

    販売終了しました。

メシマコブ細胞壁破砕X 製品の特長
    ●従来のメシマコブ茸エキス製品よりはるかにβ−グルカン等の有効成分が抽出されています。
    ●身体が弱っている方でもβ−グルカン等の有効成分が吸収しやすくなっています。
    ●まるごと全部のメシマコブ茸を身体に摂取することができます。
    ●新技術により特殊な抽出方法で製造しています。
    ●品質の追及により、添加物、増量剤、などは一切使用していません。

ベータグルカン量が800mg(1袋中)あなたは、どちらを選びますか?

従来品の数十倍の吸収率が期待される細胞壁破砕X
 では、細胞壁破砕とはいったいどういうものなのでしょうか。
 簡単に紹介すると、原料であるメシマコブ茸は、半端な堅さではありません。細胞破砕という技術で煎じ液では、取り出しにくい栄養成分のすべてを摂取できます。
 新技術の導入により、天然メシマコブ茸を3ミクロン(例:タバコの煙の粒子に近いサイズ)にまで細胞破砕加工を施してエキスにしておりますので効率的にご愛用できます。

「クレモナのメシマコブ細胞壁破砕X」と「メシマコブの煎じ液」を比較してみました。


■「クレモナメシマコブ・細胞壁破砕X」
         「メシマコブ煎じ液」濃度比較
1時間煎じた
メシマコブの煎じ液
(熱水抽出法)
クレモナのメシマコブ
細胞破砕X
メシマコブ煎じ液の色
メシマコブ細胞壁破砕Xの色
紅茶のような色。香りは出ているがβ−グルカンは検出せず、その他、殆どの成分が微量しか検出されませんでした。 ブラックコーヒーのような色。
香りが強く、非常に色が濃い。
β−グルカンなどの成分も検出。
   「クレモナのメシマコブ・細胞壁破砕X」の栄養成分と
                「メシマコブの煎じ液」との栄養成分比較表
比較対象
メシマコブの煎じ液
(熱水抽出法)
クレモナのメシマコブ
細胞壁破砕X
検査容量 5gのメシマコブを熱水抽出した100gの抽出液 クレモナのメシマコブ細胞壁破砕X一袋(100g)液状
 材   料  5gの天然メシマコブを使用 一袋中5gの細胞壁破砕した天然メシマコブを使用
β−グルカン 検出されず  800mg
たんぱく質    0.1g未満  0.3g
脂   質    0.1g未満 0.1g未満
灰   分 0.1g未満 0.2g
糖   質 0.05g 0.3g
食物繊維 0.1g未満 3.5g
ナトリウム 0.45mg 0.9mg
エネルギー 1kcal 2kcal
試験依頼先/(財)日本食品分析センター

当社が独自で行った、データ比較調査では、加工の仕方により、圧倒的に違う結果が出ました。天然メシマコブ5gを1時間、熱水で煎じたものは、色も、紅茶色で透明感があり、β−グルカンも検出限界値0.02g以下で、糖質を除く殆どの成分が微量しか検出されませんでした。
一方、クレモナのメシマコブ細胞壁破砕Xは、色もブラックコーヒーのように非常に濃く、β−グルカンも800mg検出され、その他の栄養成分も数倍高く検出されました。この結果、細胞壁破砕Xは、天然メシマコブ(無添加)を独自の製法で細胞破砕し、それを100%使用しているためメシマコブの栄養成分の全てを摂取することができ、煎じ液では、取り出しにくい栄養成分β−グルカン等も摂取できます。

「クレモナのメシマコブ」細胞壁破砕Xは、
米国財団法人野口医学研究所の品質推奨品です。
野口英世 博士 細胞壁破砕という当社独自の製法(特許出願済み)で開発した、「クレモナのメシマコブ」細胞壁破砕Xが、米国財団法人野口医学研究所の品質推奨品となりました。
野口医学研究所とは、日本が生んだ世界的医学者・野口英世博士の業績を記念して、国際医学交流の促進を目的とし、1985年にアメリカ政府の認可を受け、アメリカのフィラデルフィアに米国財団法人として設立されました。世界最先端の医学、看護学、薬学の国際的共同研究において、日米双方の医師、医学生、看護士などの留学システムや資金援助を確立し、日米間をはじめ国際医学交流の重要拠点となっています。また、世界の医学・医療などの発展に様々な形で貢献している世界的研究施設です。
メシマコブ細胞壁破砕Xは、レトルト包装です。
使用方法

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