はすの画像 21世紀の新素材
多孔質構造炭素セラミック粒状化
〈特許品〉
チャコルトンご遺体保存シート

ドライアイスに替わる画期的な遺体保存シート

従来、ご遺体の保存に関しては、ドライアイスが使用されておりましたが、昨今はダイオキシンを発生させる元凶として規制されております。
このチャコルトン遺体保存シートは、多孔質炭素セラミックという新素材でつくられており、匂いの素とされるアンモニアやトリメチルアミンを吸収するだけでなく、 その吸収作用により、腐敗の進行を抑える働きがあります。又、火葬時にもダイオキシンが発生するといわれておりますが、それも同時に吸収いたしますので、自然環境も守ります。
 

脱臭・消臭の働き 古墳断面図 チャコルトン遺体保存シートの特徴
1. 遺体から放出されるガス(悪臭の元)を優れた効果で吸収し、周りの臭い(線香やたばこ)まで吸収吸着します。
2. 火葬場の焼却炉担当者が焼却後の開閉地にかなりの悪臭がしますがチャコルトン遺体保存シートを棺桶の中に使用するようになってから臭いがほとんどなくなったという報告があります。
3. ご遺体焼却時に発煙する煙に含まれる有害物質をチャコルトンが放出前に吸収吸着して、無害の発煙となりチャコルトンは灰として処理され、環境へのダイオキシン汚染を防ぎます。
4. チャコルトンを使用することにより昔のような古墳の中にご遺体をおかれるのと同じ状態になります。
5. 現在では消臭、腐敗防止としてドライアイスが一般的ですが、既に厚生省から環境汚染問題で使用に関する自粛規制が発令されています。
遺体保存シートは古墳の中にご遺体を
置かれるのと同じ状態になります。
6. 木質と高級粘土であるカオリンを真空炭化炉で、多孔質構造に炭化粒状化した天然(炭)です。
時空を越えて・・・
自然界に御霊を・・・
遺体保存シート使用方法 強力効果 ドライアイス不要
本品使用によりダイオキシン発生を抑制します。 活性炭の2倍以上の優れた消臭力。
アンモニア残留濃度400ppmが20分で51%
120分で85%の吸着率。

※.最近チャコルトンの広告及びデータを商品名だけ変えてそのまま使用している類似品が出まわっております。
  当然、チャコルトン(特許製法)とは、異なるため効果・効力に違いがあります。類似品にご注意ください。

 
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使用方法
ドライアイス
との違い
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